マヌカハニーの効果

マヌカハニー(はちみつ)はアトピー性皮膚炎に効くのか。徹底リサーチしてみました。

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現在、日本では多くの方がアトピー性皮膚炎に悩まされています。

アトピー性皮膚炎は原因の特定が難しい場合も多く、またその症状の性質上治りにくいものであるため、アトピー患者の方達は痒みや痛みと闘いながら、さまざまな治療法を試し続けています。

僕のところにも「マヌカハニーがアトピーに効くと聞いたけれど、本当なんでしょうか?」という質問がよく送られてきます。
きっと治療法を探し続け、わらにもすがるような思いでマヌカハニーの可能性を調べているうちにここにたどり着いたのだと思います。

そのような方に有力な助言や情報を提供したいのは山々なのですが、僕はアトピーの専門家ではないため、具体的なことを明言したりお教えすることはできません

しかし、僕にできることがあればできる限り協力したい。僕の知り合いにも重度のアトピーの方がいたり、僕自身も軽度のアトピー肌なので、奥底から悩んでいる方々の苦しみは察するに余りあります。

何かできることがないか考えたんだ。
マヌタ

そこで今回は、僕自身のマヌカハニー利用歴などの経験を踏まえながら、マヌカハニー(はちみつ)とアトピーについてのリサーチ情報をみなさんと共有させてもらうことにしました。

マヌカハニー(はちみつ)とアトピーに関する情報ってあまりないので、少しでも気になっている人のためのヒントになればと思います。

マヌカハニーが有名になったきっかけは難治性感染症の治療報告

看護婦と患者

そもそもマヌカハニーは1990年代に入ってから急激に注目され始めたはちみつですが、それにはきっかけがありました。

そのきっかけというのは、切断以外に道はないと診断された難治性の足の感染症が、その傷口にマヌカハニーを当てる治療で切断を免れたという報告です。

その感染症にはどの方法も効果がなく、ほとんど匙が投げられた状態だったのですが、古代の医学書に「切り傷など皮膚の治療にははちみつが良い」と書かれていたのを担当の医師が思い出し、試してみたら効果抜群。これまでが嘘だったかのように治ってしまったのです。

ハニャー
びっくりだね!
はちみつで治るとはみんな思ってなかったそうだよ。
マヌタ

そのことが話題になるとマヌカハニーを使った同じ治療法が試され、次々と同じような治癒報告が寄せられました。

さらにそれがメディアに報道されると、マヌカハニーは「奇跡のはちみつ」として注目され、はちみつの持つ「肌や粘膜の治癒効果」が改めて見直されることに。

そしてそのまま人気が拡大し、世界中で幅広く愛用されるようになったのです。

なぜマヌカハニーは傷んだ肌や粘膜の修復に良いのか

はちみつは豊富な栄養素を含む万能な栄養食品ですが、古代から塗り薬としても重宝されてきました

いろいろな外傷、皮膚・粘膜の損傷、炎症などに特に効くとされ、実際に人々が優れた効果を実感してきたからこそこれまで使われ続けてきたのですが、なぜそのような作用があるのかまでは今ひとつわかっていませんでした。

しかし近年「なぜはちみつがそれらの治癒効果をもつのか」が科学的にもはっきりと分かってきました。その大まかな理由は以下のものです。

はちみつが肌や粘膜を修復してくれる主な理由

  • 高い糖分濃度により雑菌が繁殖しないため常に清潔さを保つ
  • 過酸化水素水による殺菌作用(マヌカハニーはこれに加え、さらに独自の殺菌成分がある)
  • 高い保湿力による湿潤療法作用
  • 老廃物を含んだリンパ液の排出を促す
  • 食べることで腸内環境の改善が期待できる
それぞれ解説していくね。
マヌタ

はちみつの糖分濃度の中では雑菌は生きられない

はちみつの糖度はおよそ80%。その中ではバクテリアは体液を浸透圧で吸い取られてしまうため、生きられません

はちみつは常温保存でも腐らないことで有名ですが、これがその大きな理由です。

何千年も前からエジプトの墓で保管されていた壺の中のはちみつが腐っていなかったというのは有名なエピソードです。

ハニャー
ずうっと清潔のままなんですごいね。

はちみつは空気に触れると殺菌作用のある過酸化水素水を作り出す

はちみつに含まれているグルコースオキシダーゼという酵素は、空気中の酸素にふれると過酸化水素水に変化します。

この過酸化水素水は別名オキシドールとも呼ばれ、病院の消毒液にも利用されている殺菌成分でもあります。

この過酸化水素水は強力な殺菌作用を持っており、肌に侵入しようとする悪い菌をやっつけてくれるのです。

オキシドールっていう響き、聞き覚えのある人が多いんじゃないかな。
マヌタ

マヌカハニーにはメチルグリオキサールという独自の殺菌成分がある

マヌカハニーは普通のはちみつよりも殺菌力が強いのですが、それは独自の殺菌成分メチルグリオキサールを持っているからです。

過酸化水素とメチルグリオキサールのWパンチで悪性の菌をやっつけてくれます

耐性を持ったピロリ菌の除去にも使われるくらい強力な殺菌・抗菌成分です。

ハニャー
悪い菌だけやっつけてくれる、とても体にいいものなんだよね。

はちみつは保湿力が高く、湿潤療法と同じ作用をもたらす

はちみつにはかなり強力な保水性があります。

肌の水分を外に逃すことなく、さらに空気中の水分も吸収してくれるので、保湿効果はかなり高いです。

使用したあとの保湿感を実感する人はかなり多く、はちみつ入りの化粧水やシャンプー、石鹸などはかなりの種類が開発されています。

ほんとにすごく潤うんだよ~。
マヌタ

肌を保湿したまま傷口の細胞を再生させるというのは湿潤療法と同じで、ちょっとした傷なら痕を残さずきれいに治すことも可能です。

老廃物を含んだリンパ液の排出を促してくれる

上記したはちみつの保水性は老廃物を含んだリンパ液の排出を促し、細胞の再生に一役買ってくれます

老廃物が体の中に溜まってしまうと肌荒れにも直結するので、これは地味に重要です。

ハニャー
悪いリンパ液は体の外に出すのが大事よ。

食べることで腸内環境の改善

はちみつは豊富な栄養素を持っているので、食べることによっても体を健やかな状態に導いてくれます。

アトピーに密接に関係すると言われている腸内環境も、はちみつに含まれるグルコン酸や、オリゴ糖、プロテアーゼ、トリプトファンといった成分が善玉菌上位のより良い状態にしてくれます。

便秘改善目的で食べる人もいるくらいだよ。
マヌタ

さらにマヌカハニーの殺菌成分メチルグリオキサールは熱に強いので、体内に入ってもその優れた殺菌作用を保ち、腸の悪玉菌退治効果をも見込むことができます。

マヌカハニー(はちみつ)でアトピーが治ったという例があるか?

症例を探す

ここからはネット上での検索情報を共有していきたいと思います。

実際に使ってみた人が居ないか、いたとしたら結果はどうだったのか。
マヌタ

まずはマヌカハニー(もしくは普通のはちみつ)でアトピーが改善されたという方の報告などを集めてみました。

ハニャー
結構情報が少なくてめちゃくちゃ探しまくったよ!

いくつか使用報告を載せたブログやサイトを見つけましたが、アトピーに関しては様々な説があり、みなさんそれぞれ持論のようなものを持っています。なので、使い方やマヌカハニーに対しての感想もそれぞれ違うようです。

実際に効果を保証しているサイトやブログだとは考えず、個人個人の報告だと思ってご覧になってください。

効果があった例1

はちみつがアトピーやアレルギー皮膚炎に効くか試しているニート | 無職ニートで上京したアフィカス

アトピーに苦しむ筆者がどういう経緯ではちみつをアトピー治療に取り入れるようになったか、どのようにはちみつを使ったか、そして半年後の結果としてはアトピーがとても改善したと書かれています。

食生活なども詳しく書かれているので、とても参考になる良い報告だと思います。

ちなみに記事は2つに分かれていて、半年後の経過については上のリンクページの最後の方にリンクが有るのですが、ここにも一応貼っておきますね。

アトピーの経過と記録 治るのにやったこと | 無職ニートで上京したアフィカス

効果があった例2

【アトピー】これは効く!はちみつの保湿効果おそるべし | 140字でつぶやけない日記 - 楽天ブログ

筆者がアトピーを持っている自分の子供の体を洗うときに、せっけんにはちみつを使ったら肌の状態が良くなったと書かれています。

とても簡潔に書かれていて、もっと詳細が知りたいところですが、簡潔だからこそ僕はなんとなく納得してしまいました。

効果があった例3

【マヌカハニー】アトピーの自分が語る!アトピーが治る?肌に塗るのは勘弁して!

こちらのサイトではマヌカハニーを食べたときにアトピーにとっていい効果を感じたと書かれています。

しかしマヌカハニーにこだわらなくても良いし、塗るなんて怖くてできないということも述べられています。

効果があった例4

Honey is potentially effective in the treatment of atopic dermatitis: Clinical and mechanistic studies.

アメリカの国立生物工学情報センターのサイトに載っている記事です。

記事タイトルは日本語に訳すと「蜂蜜は、アトピー性皮膚炎の治療に潜在的に有効である:臨床的及び機構的研究例」という感じでしょうか。

記事の内容をすごく簡単に要約すると、マヌカハニーを使ってアトピーの治療実験をしたら有効だった、ということです。

完治まではいかないまでも、ある程度の効果はあったと。学術的なサイトの学術的な記事(簡易的ではありますが)なので信用性は高いと言えます。

この実験に関してより詳細な記述が書かれているページを見つけたのでこちらにリンクを貼っておきます。

効果があった例5

Manuka honey tested as AD treatment

こちらも英語の記事ですが、マヌカハニーを患部に塗る実験をしたところ、16人の被験者のうち14人が症状の改善が見られたという簡易的な報告がされています。

しかし16人中2人は症状が悪化してしまったので、途中で実験を中止したとも書いてあります。

やはり必ずしも全員に効果があるとは言えないようです。

効果があった例6

【アトピーとマヌカハニー】赤みや湿疹にも!顔パックの効果が凄い! - アトピーでもキレイになれる!

こちらのサイトでは、はちみつパックとしてマヌカハニーを使ったところ、炎症や痒みがおさまったと書かれています。

継続して使用したあとのことは書かれていないので最終的にどうなったのかはなんとも言えませんし、あまり信頼性のある記事とも思えないのですが、一つの検索結果としてここに挙げておきます。

マヌカハニー(はちみつ)でアトピーが悪化したという例があるか?

悪くなった症例を探す

悪化はしなかったが効果がなかった例

[mixi] アトピーを治したい! コミュの島田皮膚科(蜂蜜軟膏)

こちらはmixiの掲示板ですが、アトピーとはちみつ軟膏についての情報交換がされています。

掲示板にコメントされた方は、一年間はちみつ軟膏を試してみたけれどあまり効果はなく、会社をやめたら自然に治ったとおっしゃっています。

アトピーは何がきっかけで治るか本当にわからないものですね。

悪化した例

アトピーを悪化させる砂糖 はちみつはOKなの? | アトピー下着店長のランキング 口コミブログ

こちらのブログではアトピーにとって砂糖などの甘味料は良くないもので、はちみつも同様にアトピーが悪化してしまったと書かれています。

食べて効果を感じる人もいれば、食べると逆に悪化してしまう場合もあるようです。

はちみつで悪化したという情報はほとんどなし

だいぶ探したのですが、はちみつを食べたり、塗ったりして悪化もしくは効果がなかったというマイナスの結果報告は上記以外は見つけることができませんでした。

ハニャー
なんでだろう?

きっとあまりに情報が少ないため試して見る方が多くないのだと思います。その結果、結果報告自体も必然的に生まれないのでしょう。

もしくははちみつで悪化したという人がほとんどいないかです。僕は、はちみつは多くの場合に肌の異常に効くと考えているので、後者であればいいのですが。

ちなみに少し話がそれますが、今回調べていてプロポリスとローヤルゼリーについてはアトピーや喘息などの既往歴がある場合は、高い確率でアレルギー疾患を起こしてしまうという報告があったので注意が必要です。

実際に、僕も自分の状態の悪い皮膚に塗り続けてみました

ストロングマヌカハニー

僕は肩と背中が軽度のアトピーのようになっています。結構、常に痒いです。

期間はこの2年位でしょうか。それまでは特になんともなかったのですが、おそらく慢性的な疲労やストレスなどで一度健康な状態が崩れ、その後も無意識に掻いたりしてしまうので、ズルズルと良くならないのだと思います。

ハニャー
良くないとはわかっていてもなんか掻いちゃうんだよねぇ。

ですが、この記事を書き始めたときに「このままずっと治さないのも良くないし、どうせだからマヌカハニーを塗り続けてどうなるか実験してみよう」と思い立ち、患部に塗ってみることにしました。

今までニキビが出来たときは塗って治してきたし、悪化することはないだろう思ったのです。

それに、はちみつとアトピーに関しての体験情報を少しでも増やしたいなぁと。

患部に直接塗布

やり方は簡単。

  1. マヌカハニーを木のスプーンですくい(量は人によると思いますが、僕の場合は肩周りだけなので大さじ一杯分くらい)
  2. 患部に薄く塗って
  3. ラップで覆い
  4. 20分ほど待つ

これだけです。顔などのはちみつパックと同じですね。

最初はなんとなく落ち着かなかったですが、そこまでの違和感はないのでスマホを見たり漫画を読んだりしていたら慣れました。

↓その時の様子↓

塗ったあとは、確かに痒みが引いた気がする

20分ほど待ったあとは、ラップを外してそのままシャワーします。

お湯で洗い流したあと、ボディソープとかでも軽く洗いました。そして終わったあとは化粧水を付けます。

どこに塗るかにもよると思うんですが、僕の場合はシャワーで洗い流す必要があったのでだいたい寝る前にやりました。

顔とか手足だけだったら洗い流すのは簡単なのでいつでもいいかもですね。1日に2回くらいやるのもありだと思います。ただその場合はあまり石鹸などで強く洗わないほうがいいかもです。

石鹸の使いすぎは注意。
マヌタ

それで肝心の感想ですが、確かに塗る前と比べて痒み度が減りました。肩を覆っていた薄い痒みの膜みたいなのがさっぱり取り除かれた感じです。

シャワーから上がったあとのさっぱり感が増しているといえばいいんでしょうか。でも肩周りはしっかり保湿されている感触があります。

そこまで極端な効果は実感できないですし、プラシーボ効果のような心理的なものもあるかもしれないですが、いい意味でいつもとは違うのを実感できます。

朝起きたときもやっぱりなんとなく違いました。

二週間塗り続けた結果

それを二週間続けました。結果、肌の状態はかなりよくなりました

もう日中に痒いなぁとボリボリ掻くことはなくなりましたし、見た目も落ち着いています。

ハニャー
大成功だ!

結構な期間、痒みが常にそこにある生活だったのでやはりこの結果はなかなか嬉しいですね。

僕の実感としては、マヌカハニーが肌のサポートをしてくれたというのももちろんあるんですが、かなり意識して掻かないようにしたのが良かったのかなと思います。

まあ今までも頑張って掻かないように意識していたのに、今回だけ成功したのはマヌカハニーによるところも大きいかもしれないので、つまるところマヌカハニーのおかげと言えるのかもしれませんが。

兎にも角にも、僕の場合はいい方に転んで良かったです。

あ、あとちなみにですが正確に報告するなら、塗るだけじゃなくて、寝る前に小さじ一杯分食べてもいました。

それから使ったマヌカハニーはストロングマヌカハニーです(商品公式サイトは こちら 。僕の詳細レビューは こちら )。ちょっと高いですが、やはり質の良いものを選びました。

アトピー改善目的ならマヌカハニーでなくとも良い??

はちみつ

実際にいろいろなはちみつで比較したわけではないのでなんとも言えないのですが、僕の感想としてはべつにマヌカハニーじゃなくてもいいのかな、と思います。

普通のはちみつでもちゃんとしたものであれば、同じような効果を得られるのではと。

実際、普通のはちみつとマヌカハニーの両方ではちみつパックをやったことがありますが、パック後のしっとり感はあまり差がない気がしました。

なので、より安く費用を抑えたい方は普通のはちみつでいいかもしれません。

しかし、それはちゃんと加糖処理や高加熱処理をされていない質の良い純粋はちみつに限ります

なぜなら他の記事でも書いていますが、人の手が過剰に加えられてしまったはちみつは本来の栄養素や殺菌力、清潔な保湿力などが失われてしまっているからです。

関連記事
はちみつの種類や、成分・特徴などを解説!はちみつの魅力を知ろう!

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だからそういう意味では結局のところ「品質の保証されているはちみつ」であるマヌカハニーがいいのかもしれません。

マヌカハニーはやはり一番信頼度が高いはちみつだよ。
マヌタ

近年、日本産のはちみつもラベル偽装などが発覚したり、蜂の農薬汚染がニュースになっているので、ちゃんとした販売店で売られている純粋はちみつでも、僕はなんとなく疑ってしまいます。

かといって他に選択肢はなく、今の現状だと確実に非加熱もしくは低温処理のみにとどまっている価格の低い生はちみつを手に入れるのは、なかなか難しいのかもと思っています。

品質の良いドイツ産なども頑張って販売店を探せば手に入りますが、そうすると結局値段もマヌカハニーとそこまで変わりません。

というよりか、そういったマイナーな外国産商品は品数があまりないのでむしろ高くつくことのほうが多いです。

それなら成分保証書もあってプラスアルファの強力な殺菌効果もあるマヌカハニーのほうが総合的には良いんじゃないかなと思います。

まあそこまで慎重に考えなくてもいいのかもしれませんが、敏感な肌につけるものなので可能な限りこだわるほうがベターかもしれません。

もしマヌカハニーの購入を考えているなら関連記事の「マヌカハニーを初めて買うならおすすめはこれ!はちみつマニアの厳選ベスト5!」を参考にしてみてください。

はちみつとアトピーについての最終的な考察

はちみつとアトピーについて考える

今回、アトピーについていろいろ調べて勉強しましたが、僕の個人的な考えとしてはアトピー治療にはちみつを試してみても良いのではないかと思っています

悪化したという例はほとんどありませんし、改善する可能性が少しでもあるなら試してみて損はないのでは、と。

多くの人にとってはいい影響を与えてくれると思うんだ。
マヌタ

ですが、悪化する可能性はゼロではないので、もしはちみつを使ってみるなら

はちみつを肌に塗るときは

  1. まずごく少量を肌の異常のない部分に塗ってパッチテストをしてみる
  2. 異常がなければ同じく少量を食べてみる
  3. 異常がなければ、アトピー部分にほんの少量を塗ってみる
  4. 異常がなければ、アトピー全体につけつつ、一日ひとさじほど食べ続けてみる

 

こんな手順で試すのがベターだと思います。念には念を、ですね。

しかしこれは素人である僕個人の意見なので、不安な方はかかりつけの医師に必ず相談するようにしてください

無責任なようであり申し訳ありませんが、僕は結果に責任を持てないからです(色々なサイトでこのように書かれているのでまたか、と思われるかもしれませんが、実際このように注意書きをするしかないのです)。

しかし、今回のこの検索結果まとめと個人的な経験に基づくささやかな僕の考察がアトピーで苦しむ方の役に少しでも立っていたらいいな、と心から思います。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

 

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